【ディズニーパリ2023年】ディズニーランド・パリへ行ってきました

旅行
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ディズニーランドパリ2023年旅行記です。

チケット料金、有料ファストパスの料金と利用してみての感想、クリスマスシーズンならではの装飾とパレード、ショー、アトラクションなど、

写真・動画と共にご紹介します!

 

ディズニーランド・パリの2つのパーク

ディズニーランド・パリ(Disneyland Paris、略称: DLP)は、1992年に開園した世界で4番目の「ディズニーランド」です。2022年に30周年を迎えました。

世界観光ランキング1位に輝くフランス。そのフランスの観光名所の中で、有名なルーブル美術館・エッフェル塔・凱旋門を抑えて、最も観光客が訪れる場所がディズニーランドパリなのだそうです。

ディズニーランドパリ公式サイト<https://www.disneylandparis.com/en-usd/

 

そして、東京ディズニーリゾートのように、パリにも2つのパークがあります。

  • ディズニーランド・パーク
  • ウォルト・ディズニー・スタジオ・パーク

 

 

ディズニーランド・パーク

ディズニーランド・パークは、以下5つのエリアから構成されています。

メインストリートUSA
ファンタジーランド
アドベンチャーランド
フロンティアランド
ディスカバリーランド

スタジオの方と比べるとアトラクションの数は多く、パレードが魅力的です。夜には、眠れる森の美女の城を背景に、30周年記念ナイトショー「Disney D Light」が上演されます。

 

ディズニーランドパークの入口の、ピンク色の大きな建物はディズニーランドホテルです。

 

フロンティアランドには、ビッグサンダーマウンテン。世界最速で東京ディズニーランドの1.6倍の速さなのだそうです。

 

アドベンチャーランドの、パイレーツ・ガレオン。渋いデザインの海賊ガレオン船が停泊しています。

 

ディズニーランドパークの中心に位置するのは「眠れる森の美女の城(Sleeping Beauty Castle)」

城の内部には「眠れる森の美女」の物語が描かれたステンドグラスやギャラリーがあります。

 

ギャラリーの入口には、映画と同じデザインの本の表紙が。

物語のシーンをデザインした、壁掛けタペストリーがまたおしゃれです。

糸車は実際に回っていました。

 

目覚めのキスのシーンのステンドグラス。夜に来るのではなく、日が差している朝~昼の時間帯の訪問をおすすめします!

 

冬の時期のヨーロッパは日照時間が短く、夕方16時頃でも真っ暗だったりします(*_*)朝方のうちに写真撮影しておけばよかったです…。

 

ファンタジーランドにある「白雪姫と7人のこびと」のアトラクション。ハッピーエンドで終わるのはこのパリ版だけなのだそうです。

「ピノキオの冒険旅行」。トロッコに乗って、ピノキオの物語をたどるアトラクションです。

 

 

ウォルト・ディズニー・スタジオ・パーク

ウォルト・ディズニー・スタジオ・パークは、以下4つのエリアから構成されています。

トゥーン・スタジオ(Toon Studio)
プロダクション・コートヤード(Production Courtyard)
バック・ロット(Backlot)
フロント・ロット(Front Lot)

パークの方と比べると、規模が小さく、アトラクションの数は3分の1ほどです。現在、大幅な開発プロジェクトが進行中で、マーベルやアナと雪の女王のエリアなどがオープン予定なのだそうです。

 

「ディズニー・スタジオ 1(Disney Studio 1)」。撮影スタジオ風の建物の中には、ショップ・レストランが入ってました。

 

「ディズニー・スタジオ 1(Disney Studio 1)」を抜けると、ウォルト・ディズニーとミッキーマウスのブロンズ像「パートナーズ像」が出迎えてくれます。

トゥーン・スタジオには、大きなバズが出迎えてくれます。

 

クリスマスシーズンだったため、クリスマスマーケットのような屋台がいくつか出ていました。

本場ドイツのクリスマスマーケットは、以下記事で紹介しています↓

【厳選3選】本場ドイツ!ベルリンのクリスマスマーケット
世界中から観光客が押し寄せる、ドイツのクリスマスマーケット。 ドイツ・ベルリンのクリスマスマーケットを巡ってきました。 おすすめの食べ物、各マーケットの特徴、場所、地図、開催期間、注意点など、写真と共に紹介します。 ...

 

YouTube動画でも紹介しています。よろしければご視聴・チャンネル登録をお願いいたします。

 

 

料金

入場料金は90~140ユーロと、シーズンによって価格が変動します。

平日より休日が高く、そして夏のバカンスの7,8月が一年間で最もチケット価格が最も高いのだそうです。

 

有料ファストパス

パリでも東京のディズニーランド・ディズニーシーと同様に、従来の無料ファストパスが廃止になり、有料パス「Disney Premier Access(ディズニー・プレミア・アクセス)」が導入されています。

有料のファストパスを利用することで、「ファストレーン(Fast Lane)」と呼ばれる専用の短縮レーンに並ぶことができるため、短時間で多くのアトラクションを楽しむことができます。

有料ファストパスDisney Premier Access OneDisney Premier Access Ultimate」

については以下の記事で詳しく紹介していますので、よろしければご覧ください。

チケット料金、どれくらい時間短縮になるのか、実際に使ってみた感想と共に紹介しています。

 

 

注意点

アトラクションがよく故障で止まります

東京のディズニーランドに比べると、アトラクションの故障頻度が高いです。

すぐ復旧・再開することもあれば、その日はもう再開しなかったり、長時間並んだのに故障で乗れないことも。乗り損ねが無いよう、乗りたいアトラクションは動いているうちに乗っておきましょう。

 

ディズニーランドパリ公式アプリを使うと便利

当日のアトラクションの待ち時間やマップの確認、アトラクションの故障情報や再開情報、レストランの予約など、便利な機能がつまったアプリ。事前にダウンロードしていくことをおすすめします。

また、パーク内には無料Wi-Fiがとんでいますので安心です。

 

レストランも事前予約がおすすめ

混雑度合いの予測カレンダーによると、入園した日の混雑度合いは59%。

その日でさえ、店内で座って落ち着いて食べるタイプのレストランは、もう予約でいっぱい(*_*)一日中予約いっぱいでテーブルが空かないため、並ぶこともできませんでした。

2週間前に予約しようとしたら、全部の時間、どのレストランも予約が取れませんでした(;’∀’)

 

映画「レミーのおいしいレストラン」をテーマにしたレストラン「ビストロ・シェ・レミー(Bistrot Chez Rémy)」は、フランスを舞台にした映画ということもあり特に人気です。

 

 

アトラクション

混雑度合いの予測カレンダーによると、入園した日の混雑度合いは59%でした。

そして、そんな日の私達が搭乗したタイミングの、通常の待ち列「スタンバイ」の各アトラクションの待ち時間は以下の通りでした。

今回は有料ファストパス「Disney Premier Access Ultimate(ディズニー・プレミア・アクセス・アルティメット)」を利用。

有料ファストパスの専用レーンの待ち時間はほとんどありませんでした。乗り場まで歩いてすぐ到着です。

待ち時間が長いもので10分程度でした

 

有料ファストパスについては、以下の記事で詳しく紹介しています。

 

クラッシュ・コースター(Crush’s Coaster)

映画「ファインディング・二モ」のキャラクターである、カメのクラッシュに乗って海の中を疾走する、回転型コースターです。

有料ファストパス利用のため、待つことなくサクサクと搭乗口へ。

暗い室内を回転しながら猛スピードで走るため、方向感覚が無くなって楽しいアトラクションでした!アトラクション後は、少しクラクラしたので、酔いやすい方はご注意ください(*_*)

 

 

ラタトゥイユ:レミーのおいしいレストラン アドベンチャー(Ratatouille : L’Aventure totalement toquée de Rémy)

映画「レミーのおいしいレストラン」がテーマの、4Dスライドのアトラクションです。

専用のグラスをかけてネズミ型の乗り物に乗り、レミーたちと同じ大きさとなって、レストランのキッチンを冒険します。

レストランのキッチンのシーンでは、本当に美味しそうな料理のにおいがしたり、途中で水をかけられたりと、飽きがこないあっという間のアトラクションでした。乗り物のスピードはそこそこ&回転することと、目の錯覚もあって、乗った後はフラフラしました。

 

アトラクションの隣の建物には、映画「レミーのおいしいレストラン」をテーマにしたフランス料理レストラン「ビストロ・シェ・レミー」があります。乗車後の出口から店内の様子が見えるようになっています。

ジャムのフタや、ワインのフタがテーブル・イスになっていて、レミーと同じサイズに自分が小さくなったような感覚になります。

こちらのレストランは、パリを舞台にした映画ということもあり大人気!事前に公式アプリから予約して行くことをおすすめします。パリのディズニーランドにきたからにはぜひ楽しみたいですよね。

 

ショップにはレミーグッズ。エッフェル塔とレミーのこちらの置物が可愛かったです。

 

アトラクションの前の広場にあるオブジェクトにも、瓶の裏にこっそりレミーが隠れていました。細かい所も可愛いです。

クリスマスマーケット風の出店がいくつか出ていました。

 

 

トワイライトゾーン・タワー・オブ・テラー(The Twilight Zone Tower of Terror)

東京ディズニーシーにもある「タワー・オブ・テラー」。ホテルの呪われたエレベーターに乗り込むというストーリーになっています。

廃墟ホテルらしい雰囲気満載です。ホテル前の噴水はひび割れてボロボロ、ホテルのロビーもホコリ・蜘蛛の巣まみれで、細かいところまで見て楽しめます。

エレベーターへ案内するキャストの方は、他のアトラクション担当の方と違って笑顔は無く、怖い雰囲気を壊さない努力が素晴らしかったです。

乗り方も東京ディズニーシーと同様に、案内されたとおりに順番に乗り込むスタイルでした。上下する高低差も頻度も同じくらいです。

 

しかし、東京ディズニーシーと違うのは”安全ベルト”部分でしょうか。

東京ディズニーシー版のベルトは、車のシートベルトのようにたすき掛けでしっかりと座席に固定してくれるタイプでしたが、

パリディズニースタジオ版のベルトは、飛行機のシートベルトのような腰回りだけで固定するタイプでした。

お腹のベルトだけが頼りなので、エレベーターの上下運動の際は、座席からだいぶ浮いてちょっとお尻が痛いです!(笑)しっかりと身の危険を感じるスリルがありました(;’∀’)

 

 

バズライトイヤーのレーザーブラスト(Buzz Lightyear Lazer Blast)

スペース・クルーザーに乗りこみ、悪の帝王ザークとレーザー銃で戦うという、シューティングゲーム型のアトラクションです。

乗り物には各自のスコアが表示される仕組みになっていました。

スタンバイ列の通路も可愛いデザインです。

  

出口にはショップがありました。

 

 

スターウォーズ・ハイパースペース・マウンテン(Star Wars Hyperspace Mountain)

スター・ウォーズをテーマにした、大砲で宇宙へ打ち出されて出発するスペースマウンテンです。

有料ファストパスの専用レーンは、通常のスタンバイ列レーンとは少し離れた場所に入口があります。

安全バーがしっかりとしていたので、乗った瞬間に回転を覚悟させられます(;’∀’)

発射台からロケットスタートで発射された後に写真撮影ポイントがあります。

スターウォーズのお馴染みの音楽や映像を楽しみながら、高速で暗闇を疾走・回転するコースターでした。乗った後はクラクラしましたので、酔いやすい方はご注意ください。

 

 

インディ・ジョーンズと危難の魔宮(Indiana Jones and the Temple of peril)

東京ディズニーシーでもおなじみのインディ・ジョーンズがテーマのアトラクション「インディ・ジョーンズ・テンプル・オブ・ぺリル」。

トロッコに乗って古代遺跡を疾走するローラーコースター型アトラクションです。東京ディズニーシーの「レイジング・スピリッツ」と比べると、乗っている時間が長く、揺れがより激しいかと思います。

有料ファストパスのレーンは空いていました。

乗り場までの通路が複雑に曲がりくねっており秘境にいる感覚に。途中のセットも見ていて楽しいです。

 

 

ビッグサンダー・マウンテン(Big Thunder Mountain)

世界最速・世界最長のビッグサンダー・マウンテンです。東京ディズニーランド版よりも1.6倍速く、最高速度65㎞。コースの長さは約1,500mです。

実際に乗ってみると、コースが長くて途中「まだある?!」と思ったほどです。

コースの途中には長いトンネルや、水面の近くを走ったり、世界最長だからといって飽きは来ないコースになっています。

ただ、横揺れが激しく、しっかり首に力を入れていないと、顔の横の安全バーに頭が当たって痛かったです。

夜はライトアップされ、また違った魅力的な雰囲気になっていました。

 

 

ファントム・マナー(Phantom Manor)

パリにあるファントムマナーは「世界一怖いホーンテッドマンション」とも呼ばれており、他のパークとは異なる独自のストーリーが楽めます。

 

ビッグサンダー・マウンテンの金鉱脈を掘り当てたというヘンリー・レイブンスォード卿の邸宅。

「ファントムマナー(Phantom Manor)= 幽霊のなわばり」の名の通り、邸宅にはファントムになったヘンリー卿と、その娘のメラニーがさまよっています。

ビッグサンダーマウンテンと同じ、西部開拓時代をテーマにしたエリア「フロンティアアイランド」にファントムマナーがあるのも納得です。

 

邸宅の前の庭の植物も、あえて枯れた木々を配置しており、邸宅内に入るまえから不気味な雰囲気。ヨーロッパクラシックなお化け屋敷のムード満載です。

建物・細かい部分まで、怪しげで華麗な雰囲気です。

他のアトラクションに比べて、乗り物自体はスピード感もびっくり要素も特にありませんでしたが、”雰囲気・演出”が個人的に一番感動したアトラクションでした!

照明に張り巡らされたクモの巣でさえ不気味で綺麗です。

 

 

クリスマス装飾

クリスマスシーズンだったため、大きなクリスマスツリー・豪華きらびやかなな装飾でした。

 

 

パレード

ディズニー・スターズ・オン・パレード(Disney Stars on Parade)

ディズニーランド・パリの開園25周年記念パレードです。

本物の火を吹く迫力ある「眠れる森の美女」のドラゴンのフロートが見どころです!

30分前くらいからパレードの順路沿いに、場所取りが始まっていました。欧州は背が高い人が多くて、平均身長くらいの私(妻)では、なかなか撮影するのが難しかったです(*_*)

 

YouTube動画でも紹介しています。

ダンスと歌の素晴らしさは、動画の方が良く伝わると思いますのでよろしければご視聴、そしてチャンネル登録をお願いいたします!

 

フロートは、ミッキーと仲間たち、トイストーリー、ライオンキング、ファインディング・二モ、眠れる森の美女、プリンセス、アナと雪の女王の順番でした。

音楽が良い、ダンサーのダンスが良い、フロートもデザインも良い!目が2つじゃ足りない、とはこういうことなのだと思いました。

 

いばらの妖精?クリーチャーのような不気味でカッコイイ衣装のダンサー、王子がフロートの前を歩いてきます。

ドラゴンが火を吹く瞬間は、目の前で2回見ることができました。高頻度で火を吹いてくれる親切設計ですね。見逃すことはなさそうです。

ドラゴンの胴体部分には、あの糸車。クルクルと回転して糸をつむいでいました。

最後は「アナと雪の女王」。ダンサーさんの雪の妖精風?の衣装がまた可愛いですね。

 

 

Mickey’s Dazzling Christmas Parade

「Mickey et sa Parade Étincelante de Noël」は、クリスマスシーズンにディズニーランド・パリで公演しているホリデーパレードです。昼と夜の両方で開催されています。

開催期間は、2022年11月12日から2023年1月8日でした。昨年も同じようなスケジュールだったようです。

 

ミッキーとその仲間たち、ディズニープリンセス、ティンカーベル、サンタクロースが乗ったフロートで構成されています。

また、眠れる森の美女の城に美しいクリスマス仕様のプロジェクションマッピング、そして噴水の演出も見どころです。

 

YouTube動画でも紹介しています。よろしければご視聴・チャンネル登録をお願いいたします!

 

 

ショー「ミッキー・アンド・ザ・マジシャン(Mickey and the Magician)」

マジシャン見習いのミッキーが、各ディズニー映画作品の世界を旅するというストーリーのミュージカルショーです。屋内のシアターハウスで、1日5回ほど公演されていました。

 

ざっくり言ってしまうと、ディズニー名曲メドレーミュージカルでした!

各作品の一番良い所をちょっとだけつまむコース料理のような…とっても贅沢なショーでした。ミュージカル・観劇が大好きな方にぜひおすすめしたいです(*’▽’)

人気のショーということで、事前に予約しておきました。事前予約は有料で、13.43ユーロ/人でした。

 

ファストパスレーンのように、事前予約した人の専用レーンがあり、スイスイと入口直前まで行きそこで待つことができました。

事前予約だからといって、席が指定できているわけではありません。良い座席で観劇したい場合は、事前予約をした上で早く並ぶ必要があるみたいです。

予約無しでも並ぶことができますが、通常のスタンバイ列はものすごい人の数です(*_*)

事前予約していたおかげで、真正面の見通しの良い席に座ることができました。

「そろそろ開演、撮影はここまで…」と思いきや、撮影OK(フラッシュは当然NG)とのこと。まわりのお客さんもみなスマホで撮影していたので、恐る恐る遠慮しながら撮影してきました。

セリフは全てフランス語。流暢なフランス語を話すミッキーを見る事ができます。

 

途中でマジックを織り交ぜながらの、贅沢すぎる名曲ミュージカルメドレーでした。

『シンデレラ』からは「♪ビビディ・バビディ・ブー」「♪夢はひそかに」
『美女と野獣』からは「♪ひとりぼっちの晩餐会」「♪美女と野獣」
『ライオンキング』からは「♪サークル・オブ・ライフ」
『アラジン』からは「♪フレンド・ライク・ミー」
『アナと雪の女王』からは「♪レット・イット・ゴー」

「美女と野獣」の2人のダンスが素敵すぎて、序盤でもうウルウルしてしまいました(*_*)

ライオンキングのサークル・オブ・ライフでは、本場のミュージカルさながらの動物たちが客席から登場です。

イギリス・ロンドン公演のミュージカル「ライオンキング」については、以下の記事で詳しく紹介しています。

【ロンドン公演】ライオンキング@ライセウム劇場
アフリカの大地が舞台の壮大なミュージカル『ライオンキング』。 ニューヨーク・ブロードウェイから始まり、日本では劇団四季で公演されています。 今回は、ロンドンのライセウム劇場(Lyceum Theatre)で公演されているライオン...

ジーニーが煙と共に突然登場したり、ミッキーと一緒にマジックイリュージョンをしたりと、マジックショー要素もたっぷりでした。

最後は大人気の「アナと雪の女王」。登場しただけで大きな歓声です。

 

動画はこちら↓

 

 

以上、ディズニーランドパリ旅行記・紹介記事でした。ここまで読んでいただきありがとうございました(^^♪

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